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【キャリアカレッジジャパン】調剤薬局事務講座の口コミ・評判

今後の超高齢化社会を考えると、福祉/医療関係スタッフのニーズが高まっています。中でも、調剤薬局において、調剤報酬の点数計算・会計・受付まで、事務方の仕事を一手に担う、調剤薬局事務のニーズは今後増えていくと予測できます。

 

調剤薬局事務は、どちらかといえば、正社員よりも、パートの求人の方が多い仕事です。数字が得意で、育児と家事の両立にはパートとして就業したい、と考える女性には、最適な職場ではないでしょうか。

 

また、年齢以上に、経験やキャリアが重んじられる仕事でもありますから、患者さんに対して温かいホスピタリティの気持ちを表すことのできる人柄も大切になります。

 

講座の特徴

資格を取得すれば、より調剤薬局事務の仕事に近づくことができます。

 

キャリアカレッジジャパンの「調剤薬局事務講座」で取得できる資格は、一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)が認定する『調剤薬局事務資格』です。

 

教材は、「医療保険制度概論」をはじめ、「レセプト算定ガイド」「学習ガイドBOOK」から、患者さんへの接遇のポイントを押さえた「ホスピタリティマインド」「面接合格ガイドブック」など。が用意されています。添削問題では、3回まで添削が受けられます。

 

支援ツール+アドバイス

受講者の1人1人に、学習支援ツールによるスケジュール管理が行われています。

 

例えば、10月の試験合格を目指した場合、スケジュール表を作成し、どのような日程で学習を進めていくかのアドバイスを受けることができます。

 

受講者の口コミでは、「スクールとの双方向による“合格計画”で、孤独感を感じるヒマもなく、合格できました」といった意見や、「不明点があった場合など、何度でも無料で回答してくれます。不安の解消のためにも、本当にありがたいですね」といった、良い意見が目立ちます。

 

資格の認定試験は、テキストを確認しながらの在宅受験となります。標準的な学習期間は2カ月となっており、さらに受講スタート後、最大12ヶ月のサポートを受けることができます。

 

受講料は3万9千円、ネットから申し込と、1万円お得な2万9千円で受講ができます。